石原さとみ似の美女マッチングアプリで童貞卒業したコンサル生Yさん

どうも、神崎です。今回はコンサル生の実績を紹介していきます。

コンサル生Yさん。彼は、僕と同じく25歳まで経験がなくつい2か月前に童貞卒業したばかりです。

彼はずっとトーク力でかなり苦しんでいました、追い詰められていました。

しかし、そんなYさんが、ぼくの教わったことを実践したことで童貞卒業を叶えました。

ここからはYさんの事実と合わせながら、主語を「僕」にした物語を展開していきます。

「つまんない」と付き合った女性から言われる

僕はかなりのコミュ障だった。いつかコミュ力が高い人になりたい、そう願っていた。

高校時代コミュ障な僕になぜか告白してくれた子がいた。

気が知れない…。

そう思ったが告白されて僕も好きになった。

こんな機会めったにない、理想とはかけ離れていたけど付き合った。

これでコミュ力もあがるだろう、これで苦手克服することだろう、そう思っていた。

しかし、いざデートしてもなんて話していいのか言葉が見当たらない。

「つまんない…」

その子から言われて、3週間でフラれた。会話が弾まないのが原因だった。

あっちから告白してきたというのに・・・。

さらに会話するのに自信がもてなくなった。

コミュ障がさらに超絶コミュ障になった。

あまりの自信のなさに卓球部の後輩からも舐められ、コミュ障のコンプレックスをいじられ続けた。

その後輩から嫌がらせを受けたことによって、さらにまた自信をなくした。

一応顧問にちくったら、その後輩を辞めさせることができた。

これで自信が取り戻せるだろう。だが案の定、自信は取り戻せないままだった。

そして童貞のまま大学に入った。

「大学に入って変わってやるんだ!!」

しかし根の性格は変えられず社交的にもなれず、サークルも入れずでダラダラ2年が続く。

そして大学2年のとき、ある本と出合う。

それが、LOVE理論でだった。

「うわ!すっげえ」

恋愛テクニックの数々に感動した、めっちゃ燃えてきた。

しかし行動が伴わず、くすぶっていた。

そのまま時は過ぎて、成人式。

「Yくん、かっこよくなったね~」

ある一人の女の子に言われて後日デートに行くことになった。

デートしてカラオケ行ったら、いい感じになり軽くキスして胸も揉んだり、そこで童貞卒業のチャンスが舞い降りてきた。

これならいける…!

しかし、勇気が出ずに童貞を卒業できなかった。

次の日、連絡しても返信されない。

相手の心が急変してしまった。

やらかした・・・。

大学4年生になったとき、このままじゃやばいどうしようと悩んでいた。

ナンパという新たな世界

そんなとき、「LOVE理論」を書いた水野敬也さんのトークイベントがあった。

隣に座っていた恋愛工学性から、「僕は愛を証明しようと思う」を勧められナンパの世界を知った。

しかし勇気をもてなかった僕は、そのまま就活をしていた。

大学4年の10月。

「やばい、もう大学生活半年じゃん」

いまだに童貞卒業していないのに、さらに危機感を感じた。

そして友達に、「僕は愛を証明しようと思う」を読ませて一緒に女子大の学園祭に行った。

相方がイケてるメンズだったのもあって、15人の子とLINEを交換することができた。

しかし僕と交換した女の子とは壊滅的。

どの子も興味があるのはイケてる相方のほうだった。

そんななかでも奇跡的に一人の子とデートに行けることになった。

約1年ぶりの女の子との食事だった。

そこで決めるはずだった、童貞を卒業するはずだった。

が、何を話していいのか分からない病が襲い掛かる。

ご飯を食べているとき女の子はすごいつまらなそうな顔をしている。

1時間も経っていないのに「帰りたい…」と言った。

「マジかよ…。」

グサッと心に刺さった。また会話が原因か…。

会話を続けるネタもなく、場のテンションはだだ下がり。

学祭で彼女を作る目標があったけど撃沈。

決死の覚悟でナンパ講師と出会う

もうストリートナンパしかない。

そう思ってあるナンパ講師の講習を受けに行った。

講習のあとナンパ講師から営業をかけられ、

「非モテ菌が移るわ~」

とか散々いわれナンパ講師を信頼しきれなくなった。

もうナンパもダメなんだと諦めていた。

そんなときセミナーで友だちになったヒロトから連絡がきた。

その友達は、神崎さんのセミナーを受けたとのこと。

ヒロトと久々に会って、

「神崎さんは俺が今まで見てきた恋愛講師のなかで一番いいよ。信頼できるし、丁寧だし。とりあえず見てみ」

恋愛講師は怪しさがあったけど信頼できる友達がそこまで言うのであれば、ブログを読むくらいなのであれば読んでみるかと思った。

もうこれでダメだったら一生、童貞のままだろう。

そう思った。

実際に神崎さんの『会話力の真髄』を受けてみた。

まず神崎さんが実際に使っている具体的な声かけの仕方を教わった。

「質問ばかりだと相手もなんで私ばっか話さないといけないの?あなたはどういう人間なの?と思うものです。

質問するなら自分の情報を入れてから相手に質問をしましょう」

自分ができていないとこを速攻で論理的に解決してくれた。

他にもコミュニケーションの重要性も教えてくれた。

もっとこの人から教わりたい。

そうしてコンサルを受けたとき、一緒にストリートナンパして実地でやってくれた。

そのときもすぐにフィードバックが貰えた。

「さっき後ろから見てて会話オープンしてましたよね。だからもっと粘っていいですよ」

「女性は忙しいって言っても、それは建前だから真に受けちゃダメだよ」

「会話って連想ゲームだから、声かけしてオープンしたら連想ゲーム意識してみな」

それを意識してやってみると、本当に10人目でカフェに連れ出すことができた。

おおおおおお!!!!

すごい再現性高いなって、しかもめっちゃ丁寧にやり方を教えてくれた。

神崎さんの理念が、僕の目指しているステージと一致していた。

「ナンパで女の子と仲良くなることは、日常生活で普通の人たちと仲良くなることと同じだから」

「恋愛も、ナンパもYさんだったら営業の仕事もすべての本質は同じなんですよ」

その言葉が僕の心に強く響いた。

恋愛でコミュ障が克服できると不安だったものが一気に晴れた。

ナンパして初めてカフェに連れ出しができるようになり、そこで会話力がさらに必要になることがわかった。

神崎さんのLINEマガジンとか読んでいくと、会話力を鍛えるにはマッチングアプリがいいとオススメされていた。

しかしマッチングアプリと聞くと、マッチングアプリを使うから顔晒すの大丈夫かなと思ったり。

友だちとか知り合いにバレないかな、って葛藤した。

でもやっぱ対峙会話を鍛えるにはやるしかないと吹っ切って、抵抗あったけど始めた。

マッチングアプリでデートが決まっても、なかなか対峙会話が上手くならなかった。

なんでだろ…と悩んでいたとき、神崎さんから「電話ガンガンしましょ」って言われて電話をするようになった。

それから会話が続くようになり、女の子との会話が楽しくなった。

例えば、女の子が旅行好きって話をきいて。

「自分もついこないだ海外行ってきたよ」っていう話とか。

プロフィールを詐欺ってる男に出会った話とか面白かった。

キムタク似に会うつもりがバナナマン日村みたいな男に出会った話とか引き出せるようになった。

石原さとみに似ている子と初めてのデート。

とある日、会話力を鍛えるためマッチングアプリ(ペアーズ)の女の子と電話をした。

その女の子は前の元カレに「妹みたいだから、もう好きじゃなくなっちゃった」と言われたとのこと。

それがショックで彼女は、ずっとコンプレックスを抱えていた。

ぼくは彼女の味方だということを伝え、デートに誘うこともできた。

神崎さんから「女性と話すときは自分からよく笑えば相手の女性も笑って、それで楽しいっていう気持ちを持つことが出来るからやってみよう」と教わった。

横浜の夜6時からのデートだった。

プロフィール画像もラインのトプ画もみて、「かわいい」ってみんな言うくらいな子だった。

芸能人で例えるなら石原さとみに似ている子だった。

マッチングアプリのペアーズで出会ったのもこれで6人目。

心臓がリアルに飛び出そう、大丈夫かな・・・。

とても穏やかではいられなかった、お店も毎回おなじのを使っていた。

もしかして負けジンクスが、そのお店にあるのでは?とも思ってしまった。

お店自体は毎回喜んでくれるけど、雰囲気だけじゃ童貞は卒業できなかった。

さとみ子との1回目のデートは、手を繋いでバイバイして終わった。

抱けなかったけど、手を繋げてめちゃめちゃ嬉しかった。

仕上がってないなという印象があったり、ルックスも可愛いかったから王道ルートで、何回か会ってからにしようと思った。

また過去にタップルの子とデートをし、カラオケ行ってキスもしたけどホテルを断られ後日LINEブロックされた苦い思い出がよみがったのもあった。

なにがいけなかったのか、ここでもやはり会話が重要なことに気がついた。

でも当日の子とのデートは違った、1回目のデート中で「次なにする?」といわれて次会う予定が決まって次会おうて約束できた。

2回目のデートは思い描いていたカップルのようにすごした、映画みにいって横浜の赤レンガ行って、とても幸せな時間をすごした。

ずっとこのまま一緒にいたい、でもこの時間は永遠ではない。

そう考えながら帰り道を歩いていた、そして改札前までつく。

すると彼女の口から、「付き合う?」と告白された。

え、こんなんでいいの!!?

ひどく驚いた、こんな展開を予想していなかった。

「じゃあ付き合おっか」

と心のなかではピョンピョン飛び跳ねている。

なのに、必死にポーカーフェイスして不愛想に答えた。

過去の失敗から慎重になり、2回目のデートではいけず。3回目のデートに持ち越した。

その日の課題は、沈黙をつくらないよう相手を楽しませるぞという心持ちで挑んだ。

デートでは教わった通りに、よく笑い、褒めることも忘れずに意識した。

ご飯を食べ終わり、相手から「この後どこ行こっか」と言われた。

会うのも3回目だし、いいやって自分の殻を破って。

「カラオケかホテルしかないじゃん、イチャイチャできるとこ行こう」と誘った。

でも内心では、断られるんじゃないかビクついていた。

そしたら彼女から、「ホテルいこっか」と言ってきた。

それ女子から言っちゃうんだ、高校時代とか一生童貞のままなんだろうなと諦めていたのに。

ついにこの瞬間がきたのか、今までの記憶が走馬灯のように頭のなかで流れた。

今は童貞卒業した子も彼女にしながらナンパして。

巨乳を抱きたい、美女を抱くまで終えられない。

こういう言い方は好きじゃないけど、本当に神崎さんから教わってよかった。

コミュ障だったからこそ、会話の本質を知ることで可愛い女の子とセックスすることもできた。

感謝しかない、ここまで読んで下さりありがとうございました。

ーーーーーーここまでーーーーーー

いやー嬉しいですね、ほんとに。

恋愛を教えていてやりがいっていうのが、教えた人が結果を出してくれることですから。

「神崎さんに出会えて本当によかったです!」

「人生変わりました!」

「命の恩人です!」

これ何回も言われるのですが何度言われても本当にありがたいお言葉です。

 

サラリーマン時代は、

「ほんと使えねえな」

「そんな簡単なことがなんでできないの」

「はぁ…(ため息)」

しか言われなかったので、今は仕事もプライベートも超楽しいです。

ありがとうございます。

話の途中で出てきた、『会話力の真髄』はLINEマガジンを読んでいると企画が案内されます。

会話の本質を学べば、セックスだけではなくコミュ障も克服できます。

そしてYさんも無事、王道ルートで童貞卒業を達しました。

僕も会話力を鍛えることで人生を変えました。

だから僕を信じて企画に参加してくれた方も、会話力で人生を変えていってほしいです。

そして読者の方々の喜んでいる姿をみたいので、僕ももっと勉強して頑張ります。

100人斬り達成した俺が一人の女性を大切にするのは幸せか真剣に考えてみたの記事もおすすめです。

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