Eカップのモデルを彼女にした吃音症の大学生、電脳革命に参加したKさん

こんにちは神崎です。

マッチングアプリを使い始めたけど、イマイチ結果に繋がらなくて悩んでいませんか?

「今年こそ彼女作らなきゃ!」と、マッチングアプリに励むものの。。

「全然マッチングしねえ…」

「やる気出てたのにシコシコしてるわ…」

「モテようと意気込んだものの、なんだか遠回りしてる気がする。。」

ここで『電脳革命』に参加した、非モテだったKさんについてお話させてください。

(※『電脳革命』は無料メルマガを読んでいる方限定で案内されます)

現在、Kさんは都内に通う大学3年生です。彼も僕と同様にモテないメンズでした。

すごくブサイクでもなければ、イケメンでもない。見た目もパッとしない「ザ・フツメン」です。

しかしKさんはとある圧倒的なコンプレックスを抱えていました。

それは”吃音症”という持病です。

吃音症とはざっくり言うと、

「お、おっ、おはよう!」

みたいに声がなかなか発することができない症状です。

引用元:志乃ちゃんは自分の名前が言えない。

病院に行っても治らないようで、

「自分の声が憎い、もっとスムーズに話したい」

今でもそのコンプレックスを克服できず抱えています。

しかしKさんは、『電脳革命』に参加してコンテンツを学ぶことによって変わりました。

1週間以内でデートを2件確定させて、初デートでEカップのモデルの子を彼女にしたのです。

なぜ、Kさんはそんな美女を手に入れたのでしょうか?

ここからはKさんの事実と合わせながら、主語を「僕」にした物語を展開していきます。

危機感からマッチングアプリを始める

僕(Kさん)は一度、中学3年のとき彼女ができた。

だがその子とも高2で別れてしまい、結局、女性との経験は1人だけ。

そのあともクラスメイトの女子に話しかけられても、いちクラスメイト、友達として話す程度だった。

気づけば4年が過ぎてしまった…。大学に入っても彼女はできない。

「さすがにこのままじゃヤバいな、彼女欲しい…」

僕は、”with”というマッチングアプリを使った。

ただでさえ少ないマッチング数・・・

アプリでひたすらメッセージを送っていた。

だが途中でメッセージの返信がこなくなった。

さすがにこのままでは埒が明かない。

僕は、どうにかならないかと高い金を払って、色んな恋愛商材を買い集めた。

しかし恋愛商材を参考にしながらマッチングアプリを始めるものの、なかなか成果は出ない。

商材の中身が抽象的すぎて、どう実践すればいいのか分からない。また悩んだ。

なかば諦めそうになりながら、ちょくちょくwithを続けてメッセージを送っていた。

すると、奇跡的に一人の女の子とデートする約束を取ることができた。

高2以来の初デート、これはもうモノにするしかない。

せっかくここまで繋げたんだ確実に彼女にしたい。

その子とは3回デートをした。恋愛商材を参考にしながらLINEも丁寧にやりとりした。

覚悟を決めた、祭りデート当日。

4回目で全てを決める、よし場所は花火大会にしよう。

祭りデート当日、僕は覚悟を決めた。

「今日こそ告白してやる…」

シチュエーションも良い、3回もデートしてきた。

大丈夫、あとは自信もって告白するだけ。

一緒に屋台をまわりながら、
彼女の楽しそうな横顔を見つめる。

頭の中では「告白する」ことで頭がいっぱいだった。

そして遂に僕は、

花火が鳴り響くなか告白した。

勝利を確信していた。

だが・・・

女の子「ごめん、友達としか見れない」

は?嘘だろ。。付き合えるものだと思っていた。

なんならもう付き合ってる同然だった。

だが違った、3回デートしても友達としか見られてなかった。

これから一緒に旅行したり、

かき氷とか食べあってイチャイチャして

リア充するつもりだったのに・・・。

始まるはずだった夏が、ここで幕を閉じた…。

僕はひどく落ち込んだ。フラれてから腑抜けになった。

withを続ける気力もない、いつものように大学に行って帰るだけ。

最近までは彼女と連絡してて毎日楽しかったのに…。

電車に揺られながらFacebookを眺める、するととあるプロモーションに目が留まった。

「神崎…?」

とりあえずプロフィールを見る。

ブログもやってるみたい、

ヒマだしちょろっと読んでみるか。

…ふむふむ。

アイドルの握手会が生きがいだったなんて、どんだけコイツもてなかったんだw

でも自分に素直になって、モテようと必死に動くなんて凄いな。。

LINEマガジンに参加して電子書籍を読んだ。

圧倒的な知識量に驚いた。

もっとこの人を知りたくなった。

神崎のブログを読み始める、神崎の物語をより詳しく知ることができた。

素直に尊敬した。

ぼく以上に失敗しているのに諦めないでいる。

しかし、自分はどうだ?

たった一人の女性にフラれて恋愛を諦めていた。

正直マッチングアプリもめんどくさいし、もう失敗もしたくない。

でもこのまま終わりを受け入れそうな自分に腹が立った。

「もう一度だけ頑張ってみてもいいな・・・」

彼の物語から僕は勇気をもらった、このあたりから神崎さんと呼んでた気がする。

そして僕は神崎さんを信じ、『恋愛道場』に参加してみた。

「これでダメだったらもう諦めよう」

withの有料会員もあと1週間で終わる。

まあ期限が切れてもいいっか。。

とりあえず、どれだけ効果あるか検証しよう。

それから僕は、神崎さんから送られてきた動画を見ながらマッチングアプリの攻略法を学んだ。

・プロフィールの作成方法。

・顔出ししなくてもいい写真の選び方。

・マッチングしたあとのファーストメッセージ。

・メッセージしてLINE交換までの仕方。

・LINEからデートに90%来させる方法。

などなど…。

コンテンツ内容は、まったくの初心者からステップバイステップで学べるものだった。

知りたいことはこま細かく、分からないとこはコンテンツを繰り返し見て学んだ。

『実際にLINEの通話をしてる音声を聞いてみたいなと思ってます。

神崎さんはどのように女の子を楽しませて、食事のアポをとる流れをしているのかを参考にしたいです』

とメールを送ったところ、すぐ作って会員サイトのなかに入れてくれた。

具体的でつまずく部分もなかった。しかも、

「顔を出さなくてもいい」

というのが強烈すぎた。

はじめは意味わかんなかったが、言われた通りに写真を撮って使ったら十二分に可愛い子とマッチングできた。

もちろんイケメンで顔を出した写真だったら強いけどブサイクな僕でも、

7人に「いいね」を押して、1人とマッチングした。

以前までは、20人に「いいね」を押しても
太っていたり正直あんまり
可愛くない子ばっかとマッチングしていた。

しかし、顔を出していない写真に変えたら反応がすこぶる良くなった。

これは無敵すぎる。。

身バレの心配もないし、

可愛い子ともマッチングする。

顔面偏差値の低いのを世間に晒さないのは、僕にとってデカかった。

ぶっちゃけ実践的すぎて考える必要がなかった。

思考停止でパクるのみ、これなら僕でもできそうだと思った。

何やればいいかハッキリしてる。

あとは、「やるだけ状態。」

最初は半信半疑でやっていた。

でも実践すればするほどLINEもポンポン交換できた。

デートもすんなり決まってく、以前とは比べ物にならない。

あまりに簡単で楽しすぎるww

しかも学んで3日しか経っていないのに、

2件もデートが決まってしまった。

しかも、そのうち1件はディズニーデート。

これはヤバい!勢いが止まらないw

大事な初デートで大遅刻をかます

集合時間は朝8時。ふと時計を見る。

えっ?まって。。7時半?

今から向かっても待ち合わせに、1時間半の遅刻するんだが。。うわー終わった。

思いっきしやらかした。

昨日、調子乗って別の女の子と電話してる場合じゃなかった。

なにやってんだ俺…アホすぎだろマジ。

初デート遅刻とかありえない。絶対モデルちゃんに嫌われた。

もう怒られるだろうし行きたくもない。

そもそも待っていてくれてるだろうか、こんな俺のために…。

でも、いちおう待ってるかもだから無理そうでも行ってみるか。

僕は深い後悔をしながらディズニーに2時間かけて向かった。いるかいないか定かではなかった。

半ば諦めながら、心臓もバクバク鳴りながら待ち合わせ場所へ向かった。

「(もう帰っちゃってるかな…)」

が、モデル子は待っていた。見えた瞬間、死ぬほどほっとした。

遅刻してきた僕を許してくれた。あーよかった。

神崎さんに教わった通り通話して好感度上げてたおかげだ。

ディズニーデートはもう最高だった。

デート中も何を話せばいいのか分かるし、モデル子も楽しんでることで自分も楽しめた。

ただ頭の隅で、

「遅刻さえしなきゃ…」

その後悔がずっと残っていた。

デート終盤。

もうすぐでテーマパークから出てしまう。

いやだ終わりたくない、この時間がずっと続けばいいと思っていた。

周りにはカップルが大勢いる。

気まずい沈黙が続く。

そんな気まずい空気を切り裂くように彼女から

「私たちこれからどうすんの?」

と尋ねられた。

相手から告白を促すような流れになった。

え、いいの?初デート遅刻したのに?

ホントに?マジいいの??

僕は、「付き合おう」と彼女に告白した。

そしたらモデル子からオッケーを貰った。

まるで夢を見ているようだった。

頬をつねっても痛かった、ちゃんと現実だった。

まだマッチングアプリを再開して2週間も経っていない、3回もデートしてないのにあっさりオッケーを貰った。

何度も諦めかけてた。でも何とか諦めず続けた。

そして、ついに念願の彼女が出来た。

しかも相手はモデル、自分とは縁のないものだと思っていた。

吃音症のコンプレックスもあるから僕には無理かと思った。1時間半も遅刻したし、不安しかなかった。

しかし教わった通り行動して、告白したら彼女ができた。今では他の女の子と通話したら、「会いたい」とまで求められるようになった。

僕はただ公式にあてはめる作業だけしかしてなかったのに。いや本当にネトナンを学んでおいてよかった。

神崎からの一言

いやー僕も彼女ができなかったときのKさんの気持ちはめっちゃわかります。

とくに僕は25歳まで1度も彼女ができなかったので、「人から愛されずにこのまま死んでいくのか…」と歳を重ねるごとに恐怖が大きくなっていきました。

一人でも彼女ができたら自信があって、積極的に女性にアプローチできたかもしれませんが今まで彼女ができたことがない、どうやって女性と話せばいいのか分からない。

そんな状態だったので、この悩みを誰に話せばいいのか分からなかったのです。もう常に孤独で、モテない自分と向き合うのが苦しくて恋愛からずっと逃げていました。

「俺は人を好きになる資格はない」

プライドも無駄に高かったので、本当は彼女が欲しいくせに「彼女作るとか面倒くせえ」と言い訳ばっかしてました。

永遠に彼女ができない…そう思ってました。でもそのまま絶望してたって未来は何も変わらないんですよね。

結局、待ってても女性は来ません。恋愛に限らず何事もそうですが、なにか成功したいなら自ら行動するしかないんです。

吃音症でコミュ障だったKさんも、絶好のシチュエーションで告白してもフラれ絶望していました。

それでも諦めず自ら行動することでマッチングアプリを駆使することでたった2週間でモデルの彼女と付き合えたのです。

知識さえあれば顔が整っていなくても、トークに自信がなくても女性を魅了することはできます。すべての男性は後天的にモテることは可能なのです。

ただ僕らは正しい知識を受け取る機会がなかっただけで、ちゃんと知識と最低限の行動さえすれば誰しもが自分の望む彼女を手に入れることができます。

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