100人斬り達成した俺が一人の女性を大切にするのは幸せか真剣に考えてみた

こんにちは神崎です。

100人斬りをいつの間にか達成していたので、ひとりのいい女と100人斬りをするのはどっちが幸せなのか?僕なりに真剣に考えてみました。

で、僕個人の結論から言うと、『ひとりのいい女を大事にする』です。

僕も最初は100人斬りするぞおおっていうモチベでやっていました。

それこそ非モテから逆襲しようとマッチングアプリをはじめて0~50人斬りしてた頃は、

「365日違う女を抱きまくるぞおおお!毎日セックスじゃあああ」

と毎日が刺激的でした。

まあ実際に最初は100人斬りのモチベがあったほうが結果も出やすいし一気に経験値が積めます。

しかし僕は100人斬りしたあたりから変わりました。

「べつに数にこだわらなくてもいいや」

ってなりました。それから、いい女を求めるようになりました。

ただ童貞のときや1人、2人斬りしてる程度では、いい女は口説けません。

スライムが倒せないのにボス級と闘っても蹴落とされるだけです。

てか同じ土俵に立とうとしてもまず相手にもされません。ガン無視です。

僕が経験人数5人くらいのときにとある社長令嬢とディナーをしました。

その子は爺ちゃんが不動王で、父さんも不動産の社長。

自分のレベルが低すぎてラッキーでいっしょに食事ができても、

「面白そうだったから一緒に飲もうと思ったのに、話つまんないわ。私が払っとくから先帰るね」

って言われてワンパンで即死しました。

だから最初は素直に数をこなすのは必須です。

いい女を彼女にするためにもある程度、数を打つ必要はあります。

で、「もうこれパターンゲーだわ」ってなり50人いったあたりから変わりました。

僕は恋愛を教える立場だったので色んな女性を抱かなければという謎の使命感がありました。

可愛い子とか巨乳とか抱きまくっていたら意外と飽きが早い段階で来ました。

正直、彼女+2、3人セフレがいればそれで十分です。

そんなに性欲がない人が100人斬りを目指すとか果てしねえって思います。

何の目的もなく、ただ経験人数増やしていっても意味がありません。

今まで数えきれない女性を口説いてきましたが、正直また会ってみたいって思える女ってどれくらいいる?と聞かれたら、片手で収まる程度じゃないかなと思います。

僕がいい女だと思う定義のなかで、また会いたくなる女性ってのがあります。

100人斬りをしている僕でも、いい女は4,5人程度。もっといたはずだけど人間なので忘れます。

だから「いい女」は、かなり希少です。

僕は数にこだわらなくなってから今の彼女と出会うことができました。

色気が凄まじくて、向上心もあって勉強熱心だし話が通じて一緒にいて愉しいです。

彼女はもともと美容系の会社に勤めていました。ですが、

「こんな仕事、私じゃなくてもできるじゃん」

ってなってから仕事にやりがいを感じなくなってスグに会社を辞めました。

もう僕と死ぬほど価値観も合っていて一緒にいるだけで幸せな気持ちになります。

今では別の会社に勤めていて自分の好きな仕事ができて充実してるみたいです。

「私も早く起業したい、パソコン教えて」

と言ってきて素直で可愛いし、勉強熱心で魅力的です。

それまで退屈だった日々が、いい女と一緒にいるだけで楽しい人生に生まれ変わります。

可愛いだけの女なんて五万といるわけで、話してても退屈です。

男で例えるとわかりやすいですが、目標に向かって一生懸命努力してる人は魅力的にみえます。

一緒に話してても楽しいですし話が尽きません。

逆に、

「俺なんかには無理だよ」

「出会いとかねえかなー」

と愚痴や言い訳ばかりしてる奴なんかと一緒にいても楽しくありません。

それと同じで前者の向上心ある女性のほうが、お互いを日々成長できて充実できます。

まとめますと、いい女を大事にしたほうが圧倒的に幸せです。

ただそれまでには出会う数も必要だし、己をレベルを上げる必要があります。

いい女と巡り合ったときに口説けなかったら何も意味がありません。

そんなチャンスを取りこぼさないためにも学びてモテましょう。

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